Hanco Lab 投資リスク開示
適用バージョン:2026.09.07
制定日:2026年3月23日
施行日:2026年9月7日
第1条(目的および適用)
本「Hanco Lab 投資リスク開示」(以下「本開示」といいます。)は、Hanco Lab(以下「当社」といいます。)が提供するカスタムソフトウェア開発・構築サービスを通じて、自動売買プログラム、データ・統計分析プログラム、ストックスクリーナー、シグナル生成ツール、Pine Scriptのインジケーター・ストラテジーコード、MQL4・MQL5コードその他の金融市場関連ソフトウェアを開発・提供する過程において、顧客が認識すべき主な投資上、取引上および技術上のリスクと限界を告知することを目的とします。
本開示において使用する「顧客」、「本サービス」、「個別契約」、「依頼仕様書」、「成果物」、「顧客提供資料」および「外部サービス」は、「Hanco Lab カスタムソフトウェア開発・構築サービス利用規約」(以下「利用規約」といいます。)において定める意味を有します。
本開示は、投資および取引に関連する主なリスクを説明する案内文書です。当社と顧客との間における具体的な開発範囲、検収・納品、保守、契約終了、返金、損害賠償および責任制限については、利用規約、個別契約および関係法令に従います。
顧客は、成果物を実取引または実資金を伴う環境に適用する前に、本開示、利用規約、個別契約、依頼仕様書および当社が別途提供した使用・運用上の案内を十分に確認するものとします。
第2条(本サービスの性質および投資助言の非提供)
本サービスは、顧客が定めた要件を技術的に設計・実装するカスタムソフトウェア開発・構築サービスです。当社が提供するプログラム、実行ファイル、ソースコード、実行結果、文書または技術サポートは、顧客が要求し、または当事者が合意した機能・条件を技術的に実装した結果です。
当社は、投資助言業者、投資一任業者、証券会社、取引所、ブローカーまたは暗号資産交換業者ではなく、本サービスに関連して、大韓民国の「資本市場と金融投資業に関する法律」に基づく投資助言業・投資一任業の登録を要する金融サービスを提供しません。当社は、顧客を代理し、または独自の裁量により注文を受け付け、伝達もしくは執行せず、顧客資産を保管・運用せず、個別の顧客に対して投資判断または助言を提供しません。ただし、顧客が定めた注文・売買ロジックを成果物として実装し、または第6項に基づき顧客が承認した技術的テストを実施することは、これに該当しません。顧客は、実装を希望する機能、入力・出力、売買・演算ロジック、エントリー・決済・損切り・利確条件、データ・連携対象、ユーザーフロー、性能条件、テストシナリオその他の要件を自ら定めて当社に依頼するものとし、この過程において、当社は特定の銘柄、金融商品、戦略、パラメータ、売買時点またはポジションを顧客のために選択、指定、承認または推奨しません。
成果物に含まれるコード、数値、数式、表、グラフ、ロジックおよびアルゴリズムは、顧客が定めた基準、当事者が合意した条件または一般的な計算規則を技術的に適用した結果であり、特定の金融商品、戦略、パラメータまたは投資・取引行為が顧客に適合し、もしくは収益性を有するとの判断、勧誘または個別的な推奨を意味しません。
本サービスの代金は、顧客の要件を技術的に実装するための開発、構築、保守その他の役務提供の対価です。これは、個別の顧客に対する有価証券または金融商品の価値、売買・保有の是非、数量、価格、時期もしくは方法に関する投資助言、投資一任、仲介、代理、勧誘または投資判断の対価ではありません。
当社による依頼仕様書の検討、要件整理、技術的実現可能性の検討、技術的見解・代替案の提示、成果物のテストまたは検収は、顧客の売買アイデア・戦略または投資判断の収益性、適合性もしくは将来の成果を検証・保証するものではありません。また、当社が提供する技術的見解は、法律・税務・金融上の助言または顧客の投資戦略に対する承認・保証とは解釈されません。
当社は、成果物の技術的動作を確認・検収するため、顧客の明示的な同意を得た場合に限り、顧客のデモ口座、実口座またはAPIアクセス権限を利用することができます。当社は、当該アクセス権限を、顧客が承認したテスト、デバッグおよび品質保証の目的・範囲内に限って利用し、顧客に代わって投資判断を行い、または銘柄、数量、価格、時期もしくは注文条件を独自に決定・変更しません。実際の取引が発生し得るテストは、顧客が確定したロジック、設定およびテストシナリオを技術的に確認する範囲に限り実施します。当社は、認証情報をソースコード、リポジトリまたは通常のログに記録せず、テスト終了、目的達成または顧客によるアクセス撤回のうち最も早い時点で当該アクセス権限の利用を停止し、保有する認証情報を安全に削除します。
顧客は、すべての投資、取引および事業上の意思決定を独立して行い、当該決定およびその結果について責任を負います。顧客は、必要に応じて、関係法令上の資格または登録を有する金融専門家ならびに税務・法律専門家に別途助言を求めるものとします。ただし、本項は、当社の故意・過失または利用規約もしくは個別契約上の義務違反に基づく責任まで排除するものではありません。
当社が提供・運営するカスタマーサポート窓口は、本サービスの技術的な利用、インストール、運用およびエラー対応に関する案内を提供します。当該窓口は、個別の投資判断、売買の是非、銘柄・戦略・パラメータの選択または投資・取引時期に関する助言を提供しません。
第3条(顧客設計事項およびソフトウェア実装の限界)
成果物は、顧客が提供、入力、確認または承認した売買・演算ロジック、注文・シグナル規則、エントリー・決済・損切り・利確条件、計算式、パラメータ、優先順位、例外処理、入力・出力条件、データおよびテストシナリオ(以下「顧客設計事項」といいます。)に基づいて実装されます。当社は、顧客の明示的な要請または合意なく顧客設計事項を任意に変更し、異なる戦略または判断を実装しません。
顧客設計事項にエラー、欠落、曖昧さ、相互矛盾、未処理の例外、収益性の欠如または実市場に適さない仮定が含まれる場合、成果物が意図しない注文、シグナル、計算または損失を生じさせる可能性があります。顧客が承認した特定の文言、例示またはテスト基準について二つ以上の合理的な解釈が可能な場合、顧客が期待した意味と技術的に実装された意味が異なる可能性があるため、顧客は依頼仕様書を確定・承認する前に、顧客設計事項の意味および想定される動作を自ら確認するものとします。
顧客が生成AI、コード生成ツールその他の自動化ツールを用いて作成、整理、要約または翻訳した要件、戦略、数式またはコードを提供する場合、当該資料には、ハルシネーション(Hallucination)、エラー、欠落、歪曲、曖昧さ、相互矛盾、存在しない機能・データに関する説明または顧客の実際の意図と異なる内容が含まれる可能性があります。顧客は、これを当社に提供し、または依頼仕様書への反映を承認する前に、自ら最終確認・検証を行うものとします。
当社が顧客設計事項を依頼仕様書に従って正確に実装したことは、当該設計事項が収益性、投資適合性、完全性、安全性またはあらゆる市場状況における有効性を有することを意味しません。顧客が予想しなかった取引結果または損失が発生したという事情のみをもって、顧客設計事項と異なる実装またはソフトウェア上のエラーが存在すると断定することはできません。
複雑な現代のソフトウェアには、通常のテストでは発見されないバグ、境界条件、並行処理・処理順序の問題、数値精度の差異、例外的状況または特定の環境でのみ再現されるエラーが存在する可能性があります。一定のテストに合格したこと、または過去に正常に動作したことをもって、成果物がすべてのデータ、機器、口座、市場状況および将来の外部環境において、継続的かつエラーなく動作することが保証されるものではありません。
納品後、顧客、顧客の役職員、第三者または生成AI・コード生成ツールが成果物のコード、実行ファイル、設定、データベース、ライブラリ、ファイル構造または実行環境を修正、削除、置換もしくは追加した場合、既存の動作との互換性が損なわれ、新たなエラー、セキュリティ上の脆弱性または注文上のリスクが発生する可能性があります。変更された成果物を実取引に再度適用する場合には、変更の影響を受ける範囲全体について別途確認および再検証を行う必要があります。
第4条(バックテストおよび統計分析結果の限界)
成果物に含まれることのあるバックテスト、シミュレーション、模擬取引、統計分析、Grid Search等によるパラメータ探索・最適化、Monte Carlo Permutation Test(MCPT)、Walk-Forward Analysis(WFA)その他の分析結果は、過去データ、顧客が定めた条件・仮定および実装された計算方法に基づく仮想的、技術的もしくは統計的な結果または研究上の参考資料です。これらは、実口座の取引記録または将来の市場における実際の結果ではありません。
過去の収益率、低いドローダウン、高い勝率・スコア、安定しているように見える分布または特定のパラメータ組合せにおける優れた結果は、将来の利益、元本の保全、損失の回避、実際の約定可能性または同一の成果の再現を保証しません。
多数の戦略の変形、銘柄、期間またはパラメータの組合せを反復して探索するほど、過去の標本に含まれる偶然のノイズに適合した結果が選択される可能性が高くなることがあります。バックテストおよび最適化の結果には、過剰最適化・過学習(Overfitting)、多重検定問題(Multiple Testing Problem)、データスヌーピング(Data Snooping)、選択バイアス(Selection Bias)、生存者バイアス(Survivorship Bias)、ルックアヘッド・バイアス(Look-ahead Bias)およびリペインティング(Repainting)等のリスクが含まれる可能性があります。
MCPT、WFA、アウト・オブ・サンプル検証、ロバストネス・感応度・プラトー・境界分析、ストレステストその他の検証手続は、戦略およびパラメータの特性を追加的に検討するための補助手段です。これらの手続で良好な結果が示されたとしても、過学習またはモデルリスクを完全に排除し、将来の収益性・安定性もしくは実取引への適合性を立証するものではありません。
分析結果は、使用したデータの情報源、範囲、タイムゾーン、周期、精度、調整方法、欠損値・外れ値・事後修正、コーポレートアクション・満期・銘柄入替えの処理、手数料・税金・スプレッド・スリッページ・資金調達手数料・為替レート・証拠金の仮定および注文約定モデルによって大きく異なる可能性があります。
ローソク足またはOHLCVデータに基づく分析は、実際の板情報における気配値と数量、バー内の価格推移、注文の先後関係、マーケットインパクト、部分約定および取引所・証券会社・ブローカーごとの注文処理方式を完全には再現できない可能性があります。同一の戦略であっても、データ提供者、プラットフォーム、取引所、ブローカー、ソフトウェアのバージョンまたは計算方法によって結果が異なることがあります。
特定の期間、銘柄、タイムフレームまたは市場局面(Regime)で示された成果は、他の期間、銘柄、市場局面または実取引環境において維持されない可能性があります。顧客は、ランキング、総合スコアまたは単一の成果指標のみを根拠として実際の投資の是非を判断せず、戦略ロジック、標本の代表性、取引回数、コストの仮定、最大ドローダウンの発生区間、結果の分布および再現可能性を独立して検討するものとします。
第5条(実取引および市場リスク)
バックテスト、シミュレーションおよび模擬取引と実取引とは本質的に異なり、実際の注文および取引結果は、市場環境、注文板、取引コスト、ネットワーク、外部サービスおよび顧客の運用状況によって、分析、シミュレーションおよび模擬取引の結果と大きく異なる可能性があります。
実市場では、急激な変動、価格ギャップ、流動性不足、ビッド・アスク・スプレッドの拡大、スリッページ、マーケットインパクト、部分約定・未約定、指値注文の不成立、成行注文の予想外の価格での約定、注文の拒否・重複・欠落・遅延、取引停止、上場廃止、休場、取引時間の変更、サーキットブレーカーおよび規制・方針の変更等が発生する可能性があります。
すべての投資および取引には損失のリスクがあります。金融商品、戦略および市場状況によっては、元本の一部または全部を失う可能性があり、レバレッジ、信用、証拠金取引、デリバティブまたはこれらに類する仕組みを利用する場合には、元本を超える損失または追加証拠金の差入義務が生じる可能性があります。
自動売買プログラムは、人の介入なく、または短時間のうちに注文を反復・拡大する可能性があるため、誤ったロジック、パラメータ、口座、銘柄、数量、価格、注文方向、反復条件または例外処理が急速に多額の損失につながる可能性があります。シグナル生成ツールまたはストラテジーコードによる売買シグナルも、遅延、欠落もしくは重複し、または実際に約定可能な条件と異なることがあります。
損切り注文、最大ポジション、日次損失限度、注文回数制限、緊急停止機能その他のリスク管理機能は、損失の可能性を低減するための手段にすぎません。価格ギャップ、流動性不足、通信障害、注文の拒否・遅延または外部サービスの障害が発生した場合、これらの機能が予定した価格または時点に作動せず、損失を完全には防止できない可能性があります。
成果物の技術的テストのために顧客の実口座または実際の注文権限を有するAPIを使用する場合、テスト中にも実際の注文・約定、手数料、税金および損益が発生する可能性があります。顧客は、テスト前に対象口座、銘柄、注文種類、数量・金額、時間、権限および中止条件を確認し、可能な範囲で注文権限および対象資金の規模を最小限に抑えるものとします。
成果物が正常に動作していても、顧客の投資戦略自体が損失を生じさせ、または市場環境の変化により従来の統計的優位性が消失する可能性があります。一定の期間に利益が生じたこと、または当社が技術的テスト・検収を完了したことは、その後の取引の収益性または安全性を保証しません。
第6条(外部サービス・データ・運用環境のリスク)
成果物は、証券会社、取引所、ブローカー、暗号資産交換業者、データ提供者、TradingView、MetaTrader、ウェブサイト、クラウド事業者、オペレーティングシステム、ライブラリ、APIその他当社が直接運営しない外部サービスに依存し、またはこれらと連携する場合があります。
外部サービスでは、サーバーのメンテナンス・障害・ダウンタイム、通信の遅延・切断、APIリクエスト制限、データのエラー・欠落・修正・遅延・中断、注文の拒否・欠落・遅延、アカウントの制限・停止、地域的なアクセス遮断またはサービス終了が発生する可能性があります。これにより、成果物のデータ受信、シグナル生成、注文処理、同期または正常な運用が制限・中断される可能性があります。
外部サービスのURL、HTML・DOM・画面構成、ログイン・認証・アクセス方法、API仕様・パラメータ・データ構造、セキュリティ措置、利用規約・方針・料金・機能・対応地域または自動化・スクレイピングの許可の有無は、事前の告知なく変更される可能性があります。これらの変更により、既存の成果物が動作しなくなり、または修正、再設計、再テストもしくは再配布が必要となる場合があります。
市場データには、欠損値、外れ値、遅延、重複、タイムゾーンの差異、銘柄コードの変更、コーポレートアクション・満期・ロールオーバー処理の差異または事後修正が含まれる可能性があります。データが正常に受信された場合であっても、その完全性、正確性、最新性または実際の取引所におけるすべての状況との一致が常に保証されるものではありません。
顧客の機器、サーバー、オペレーティングシステム、ブラウザ、ランタイム、ライブラリ、ドライバ、セキュリティソフトウェア、クラウド、ネットワーク、時刻設定、アカウント権限またはAPI設定の差異により、成果物の動作、性能、計算または注文時点が異なる可能性があります。ソフトウェア、外部サービスまたは実行環境の更新後は、従前と同一の互換性が維持されない場合があります。
APIキー、アカウント、パスワード、認証手段またはサーバーアクセス権限が漏えい、窃取または不正利用された場合、無断注文、個人情報・取引情報の漏えい、アカウントの制限または資産の損失が発生する可能性があります。顧客は、最小権限の設定、出金権限の制限、アクセス元IPの制限、秘密情報の安全な保管、定期的なキーの更新および異常アクセスの監視等、利用可能なセキュリティ措置を講じるものとします。
自然災害、火災、停電、通信網・クラウドの障害、戦争、テロ、国家緊急事態、感染症、サイバー攻撃、法令の制定・改正または裁判所・行政機関・監督機関の措置により、成果物の開発・運用または取引が遅延、制限もしくは中断される可能性があります。
第7条(顧客の独立した判断およびリスク管理)
顧客は、成果物およびその実行・分析結果を技術的なツールまたは参考資料として利用し、実際の投資・取引の実施の有無、金融商品・銘柄、資金規模、ポジション、価格、時期、注文方法およびリスク管理基準を独立して決定するものとします。
顧客は、実資金を投入する前に、依頼仕様書、顧客設計事項、コードまたは設定、入力データ、口座・銘柄・注文方向・数量、コストの仮定および例外処理が自らの意図と一致するかを確認するものとします。当社によるテスト・検収は、依頼仕様書に従った技術的動作を確認するための手続であり、顧客の投資戦略または運用判断に代わるものではありません。
顧客は、可能な場合、デモ口座、模擬取引、テストネット、サンドボックス、リアルタイムデータに基づく限定的な模擬運用その他実資金を伴わない環境において、成果物を十分に検証するものとします。その後も、限定された資金、権限、銘柄および注文数量によって段階的に試験し、正常な動作および損失の可能性を自ら確認した上で、実運用の範囲を決定するものとします。
顧客は、成果物の運用中、口座、注文、約定、ポジション、残高およびシステム状態を合理的な間隔で自ら確認し、必要に応じて、注文・ポジション・日次損失の限度、アラート、ログ、バックアップ、緊急停止および手動介入の手段を整備するものとします。自動売買またはシグナルシステムを長時間無人で運用すると、障害または誤注文の発見が遅れ、損害が拡大する可能性があります。
顧客は、成果物、顧客設計事項、パラメータ、データ、外部サービス、オペレーティングシステムまたは実行環境が変更された場合、その影響を受ける範囲を再テストするものとします。過去のバージョンで正常に動作したことのみをもって、変更後も同様に動作すると想定してはなりません。
顧客がエラー、異常な注文・シグナル、外部サービスの障害、認証情報の漏えいまたは損失発生の可能性を認識した場合、直ちに成果物の利用および自動注文を停止し、必要に応じて、未約定注文の確認・取消し、ポジションの確認、APIアクセス権限の撤回、認証情報の無効化・再発行、対象資金の縮小、ログ・注文・約定記録の保存および当社への通知等、損害の防止・軽減のための合理的な措置を講じるものとします。
顧客は、成果物を利用して行おうとする投資、取引、シグナル提供、資産管理または事業活動の適法性、必要な認可・許可・登録・届出、税務・会計処理、外部サービスの利用条件・商品別約款の遵守および第三者に対する説明・告知義務を別途確認するものとします。
顧客は、必要に応じて、関係法令上の資格または登録を有する金融専門家ならびに必要な法律、税務、会計またはセキュリティの専門家に別途助言を求めるものとします。
本開示は、カスタムソフトウェアおよび金融市場に関連して発生し得るすべてのリスクを網羅的に列挙するものではありません。顧客は、取引しようとする商品・市場ならびに利用する証券会社、取引所、ブローカーおよび外部サービスが提供する規約、説明書、リスク開示および関係法令も併せて確認するものとします。
本投資リスク開示に関するお問い合わせは、以下のカスタマーサポートセンターまでご連絡ください。
お問い合わせ先:カスタマーサポートセンター(contact@hancolab.com)